フェイスタオルを買いました

ネットショップのポイントの期限が迫ってたので、手持ちのポイントで何か買えないかな~と見てた。

こういう時に欲しいものってぱっと出てこないんだよな。

最近は欲しい物リストを作ってるんで、あんまり迷う事は無いんだけど。

で、今回はフェイスタオルを買った。

家にもいくらかあるんだけど、大昔に親がお歳暮で貰った物とか、銀行で貰った粗品とかそんなタオルばっかなのな。

というか我が家ではタオルを購入するって習慣が無かった。

だからなんかちょっとワクワクしたな。

一口にタオルと言っても幾つか種類があるようで、

毛がループしてるものや、手触り良いポショポショしてるものなどがあった。

ループしてる方が吸水性があるそうで、色々と引っかかりそうな気はしたけどそっちを買ってみた。

数あるカラーからブラウンを選んだ。

家にあるのはたいてい白なので、その反動で濃い色が欲しくなったんだろうなと思う。

で、実際届いてみると想像以上に普通だった。

家にあるのと感触は同じ、そりゃタオルだからね。

でも、初めて自分の意思で買ったタオルだと思うと嬉しいんだよね。

貰いものじゃないんだよ。

ナントカ銀行とか書いてないんだよ、趣味じゃない花柄模様とか入ってないんだよ。

嬉しさのあまりテンションが上がり過ぎて、洗面所ではしゃいでたら体重計で足の小指ぶつけたけどな。

使い心地もいたって普通のタオルだった。

でももう何枚か買っておこうと思い、また同じショップで注文しようとしてるんだけど、

この場合、色を揃えるべきか、数色取り揃えて楽しむか・・・迷うなあ。

低い音が気になって仕方ない

自宅近くのアパートがリフォームするとかで工事してる。

ああ言う工事って普通何時から何時までするもんなんですかね。

こないだ帰って来た時もまだトンカンやってて煩いなと思った。

たしか18時過ぎてたんじゃないかな。

ほかの日は知らないけど、毎日あんなんだったら近隣の人たちは大変だな。

って思ってたら、休日にもやってるみたいで。

なんかほんと煩かった。

金づちの音はまだ良い。

あれ何の音なんだろ、すごい低い音でゴリゴリ言ってるの。

あれが耳にくるっていうか、部屋が震えるって言うか。

あれならまだ車が通り過ぎる音のほうが我慢できるレベル。

町の喧騒とか、耳に慣れた雑音って割と慣れるよな。

慣れるっつーか、気にならなくなるって言うか。

まあとにかく、聞こえてるのに聞こえないみたいな感じになる。

けどあの現場から響いてくる低音はどうにも慣れない。

ご近所さんたちはあんなもんを毎日聞かされてるのか。

はやく完成すると言いな、アパート。

それにしてももうちっと静かに出来ないもんなんかね?

テレビなんか見てると、さいきんの工具っていろいろと凄いよね。

机の角を取る機械だとか、タイル固定する用のハンマーだとか。

素人でも見栄えのいいもんを作れる工具がわんさかあるじゃん?

誰にでも使える工具を作れるならさ、もうそろそろうるさく無い工具が出来ても良いと思うの。

騒音を消すツールとかあるみたいだし、それを使えば良いかなって考えなくも無いけどさ。

どうせだったら元の音を消す努力もしてくれたって罰は当たんないだろって思うんだよな。

久々の女子会

久しぶりにいつもの独身四人組で、女子会を開きました。

いつもは仕事の愚痴をお酒を飲みながら話す夜のお泊まり会。

将来のことを話しながら美味しいものを食べるランチ会。

今回は悩み相談やストレス発散の女子会のカラオケパーティーを開催。

美味しいものを自分達で見つけて、持ってくるスタイルなのでカラオケで注文するのは飲み物のみ。

今日の女子会では、有名企業で働くA子がクビになったことが発覚。

皆で会社を愚痴り、今後のことを話して、励まして解決。

B子は好きな人にバックを貢いでしまったこと。

これで、五回目なので別れないと女子会に呼ばないとくぎを打つ。

C子はつきまといがあり、引っ越すことが決定。

オートロックや防犯カメラの家が良いとか、アイデアをだして

皆で何かあれば守ると誓った。

カラオケで歌うよりも先に全員、話して解決するのが主流。

持ち寄ったお菓子やつまみを食べながら三時間は話す。

私は仕切り役なので、会社の愚痴をいいつつ、新しい美顔器に、はまってることをすすめて、終了。

そのあと、皆で歌ってストレス発散。

仕事を始めると音楽も聴けないので、いつも青春時代に流行った定番の歌。

恋歌やバンドや何でも歌って、泣いたり盛り上がったり、なかなか会えないから、テンション上がると極めつけはソファでジャンプ。

歳はとっても女子会は青春から、時は進まない。

今回は悩みが大きかったので話すことが多く、一時間延長。

最後に皆で元気がでるいつもの歌を歌い終了。

恒例のプチプレゼント交換をして、タクシーで帰宅。