地元の劇団のお芝居観に行ってきた♪

今日はお芝居を観に行ってきた。

地元の小さい劇団なんだけど(団員10人くらい)、

若い世代が中心になってて、

日常の何気ないシーンを切り取って舞台にする感じで

とっても観やすかった^^

『演劇』って普段はちょっと敷居高い感じするよね。

学校の演劇部とかと全然雰囲気違うし、

チケットは高いし大人の趣味ってイメージ。

でも今回観た劇は、チケット代もすごく良心的で

親子連れも来てたし中学生っぽい子たちも何人かいた。

会場も決して広いスペースではなっかたけど、でもなんかイイね♪

本来「お芝居」ってこうあるべきかも…とか考えちゃったよ。

劇団四季とか宝塚も、華やかで迫力あって確かにいいんだけどさ!

そうそう観に行けるもんじゃないもんね(^^;

私はこういうとっつきやすい劇のほうが好きかなぁ。

小学校で年2回くらいあった演劇鑑賞会を思い出しちゃった。お芝居とかミュージカルに出てる役者さんたちってキラキラしてていいなぁって思う。なんか人生楽しそうでw

生きがいっていうか、やりがいのあることが1つでもあるって羨ましいよね。

これからは観劇を趣味にしてみようかな☆

友だちや家族も誘ってみたいけど、「ねえ、お芝居観に行こうよ」ってなんとなく誘いにくいと思うのは私だけか?(;´Д`)

べつにお芝居そのものがダメなわけじゃなくて、

やっぱり好き嫌いがわかれるというか、全く興味ない人もいるというか…。

演劇ってちょっとクセがあるよね。ハマれば中毒性があると思う。

「趣味は演劇鑑賞です♪」って、ちょっとおしゃれじゃない?^^

すぐテレビの画面にほこりがつく

うちで使ってるテレビはそこそこ古くて、だいたい10年強昔に買ったやつ。

それを貰って自分の部屋で使う様になったんだ。

地デジ化してからはチューナーを使わないと映んないんだけど、まだまだ普通に動くんで買い替えることなく使ってる。

重たいし場所とるから、さっさと買い替えた方が良いような気もするんだけどな。

で、このテレビがまたよくホコリがつくんだよ。

電源を入れたり切ったりする時が一番激しく吸い寄せてるかも。

テレビってそう言うもんだと思ってんだけど、いま売ってるような薄型のテレビはそんな事無いんかね。

前にカーチャンが買った薄型テレビにはそんなにホコリがついてた感じは無いんだけど。

あれって単にカーチャンが掃除してるからって事なのか?

いや、私だってこまめに掃除してるんだよ。

水拭き乾拭きしてるのに、気づくと画面にホコリが張り付いてんの。

テレビ画面から産毛が生えてんじゃないかってくらいに。

これはもしかして自分の部屋が埃っぽいって事なんだろーか。

まあ狭い部屋だし、ベッドあるし、そりゃ埃っぽくもなるだろうけど。

ちゃんと換気はしてんのになあ、足りないんかな。

今より換気するとなると、一日中窓開けっぱなしにしなきゃなんない。

この時期にあけっぱにするとかゼッタイ無理だ。

ホコリが出て行くかわりに大量の花粉が押し寄せてくるに決まってる。

それなら埃っぽい方が何倍もマシだって。

仕方ない、空気清浄機でも買うことにしよう。

ホコリが取れて、消臭も出来て、花粉もばっちり取れるやつな。

手軽に模様がえにハマリ中

最近模様がえにハマっています♪

模様がえといっても

おおがかりに家具を買い替えたりするんじゃなくて

プチプラの範囲でできる、簡単お手軽なものです。

例えば、窓!

今100円均一で可愛いインテリアシール売ってますよね。

貼ってはがせるシールとか、ジェルシールとか。

可愛くてお手頃価格だから

季節ごとに張り替えたくなっちゃいます♪

今はどの季節でも合うかな~と思って

ステンドグラス風のシールです。

ただ貼るだけかと思いきや

意外と貼り方に自由度があって

いろいろ考えてるとワクワク楽しくなりますよ!

他にも、柄が素敵な折り紙を買ってきて

ペーパーガーランドにしてみたり

星形の折り方をネットで探して数個作って

モビールにしてみたり。

今は簡単なインテリアだけだけど

プチDIYもしてみたいな~と思って

作り方とか材料をいろいろ見ているところです。

こんな感じなので、最近会社帰りに

100円均一とかによく寄るようになりました。

もうそれを糧に仕事頑張ってる感じです。

仕事後に材料見に行こう!頑張ろう!みたいな。

一昔前はやっぱり100円だし…って思うことが多かったけど

最近はこれが100円!?って思うことが増えてきました。

それに本当になんでも売ってるし!

文具から食料品、助かるアイデア商品とかも。

今や何か欲しいものがあったら

まず100円均一にないかなって思いますもん。

おかげ様で

行くたびにあれもこれも欲しくなってしまいます。

ああ、早く休みにならないかな。

家に材料だけが溜まってきてるので

早く作業に取り掛かりたい!

友達とショッピングモールで待ち合わせ

今日は、お仕事がお休み! お昼から友達とショッピングモールで待ち合わせ♪

午前中、メイクに時間かけたり、着ていく服をコーディネートしていたら、気づくと11時を過ぎていました。

大変だよ~(´・ω・`)お昼作っている暇がなかったから、インスタント麺の登場です。

赤いキツネ、日清のシーフードヌードルが残っていた。

あっさりしたものを食べたい気分だったので、シーフードヌードルにお湯を注いだよ!(^^)!

魚介のうまみが凝縮されたシーフードヌードルは唐揚げともよく合います。

餃子と一緒に食べてもたまらないですね~!

私のこだわりの食べ方は、レモンを絞って食べる♪

そうすれば、もっとあっさりするし、さわやかな風味になるから、もっと美味しい。

5分で作って、10分ほどで完食しました。

余裕をもって12時過ぎに家を出て、目的の場所に12時30分に到着。

友達はまだ来ていないので、時間つぶしにショッピングモールの中を見て回りました。

お店の中はスタバやケンタッキー、ミスドなど飲食店が充実していて、集合したらお茶を飲むことを計画しました。

時間が来て集合場所に向かっているとき、友達から到着のメールが入った。

それからお茶を飲む話を持ち出して、話し合ったらケンタッキーに決定。

ドリンクは私も友達もダージリンのレモンで一緒♪

飲み物のお供は、私はアップルパイで、友達はフライドポテトを注文。

ケンタッキーって本当に久しぶりに入ったので、昔のイメージは全くなかったです。

昔はナチュラルな内装だったけど、座る椅子が赤色になっていた。

これにはびっくり(=゚ω゚)ノ

とある映画館で、映画を観ました。

先日、とある映画館で、「既婚男性が主役であり、配偶者を失って復讐をするという」のがテーマとされる、『グラスホッパー』を観ました。主人公とされる人物ですが、私と違って30代以上の元既婚男性であり、配偶者(マイナビ看護師のイメージキャラクターや、『あさが来た』でヒロインを演じている、東京都足立区出身の、波瑠嬢が演じています)を通り魔事件で失ったそうです。通り魔事件の現場ですが、『彼岸島~最後の四十七日間~』の最終話の「吸血鬼ウイルス・パンデミック」の場所となった渋谷のスクランブル交差点であり、映画では事件時はハロウィンパーティ的なイベントが行われていました。

その現場に、危険ドラッグ中毒の、ヤクザの手先的な人物が突入して大事件が勃発。事件後、配偶者を失った主人公はヤクザ組織に潜伏し、真犯人を探すことになります。ヤクザ組織ですが、才色兼備とされる女性で、時に気性が荒いキャラを演じた荒井菜々緒嬢。健康食品販売会社はヤクザ組織のフロント企業とされており、主人公の知人である「チャラいギャル」を騙して昏睡させる事に。

その後、ヤクザ組織の後継者とされる人物が、渋谷スクランブル交差点で何者かによって事故と見せ掛けて暗殺されることになり、菜々緒嬢は血眼になってその人物を探すように主人公に命令を下します。ですが、主人公はその命令を背く事になり、最終的に拉致されて監禁。そして、暴行をされることに。

 ただ、昏睡されたギャルは、とある組織のエージェントだったそうであり、監禁された振りをして組織に潜入してボスを暗殺。そして、騙したつもりの菜々緒嬢が演じる女性キャラを欺いたというので、これはまるで『ビートたけし・座頭市』みたいな演出のようです。

 後継者とされる人物を暗殺したのは、とある組織のエージェントであり、見た目は一児の父的な平凡なサラリーマン風。しかし、実際は、女房と子供とは無関係とされており、女房とされる人物(麻生久美子が演じており、本名は伊賀久美子。千葉県出身で血液型はB型)も、夫役を演じた人物とは偶々知り合っただけだといいます。

 この映画ですが、『暗殺教室』で「優しい男、ヤサオ」的なキャラを演じた山田涼介氏が演じた「凶暴性が強いキャラ」と浅野忠信氏が演じた殺し屋的なキャラとが激突しており、このシーンも見所必見となっています。20代の未婚者が観た場合、30代以上の既婚男性が配偶者を失ったという事に対してある程度は同情が持てそうな作品のような感じとなっているようです。